補償ランキング

みんなはどんな補償をえらんでいるの?

一戸建て

〇 建物

  • 1地震保険67.3%
  • 2風災等55.9%
  • 3盗難54.3%
  • 4水濡れ等45.6%
  • 5諸費用28.5%
  • 6水災15.4%

〇 家財

  • 1盗難62.3%
  • 2地震保険61.0%
  • 3水漏れ等39.6%
  • 4諸費用24.6%
  • 5風災等21.1%
  • 6水災11.4%

※2017年9月時点保有契約データより(対象:2010年1月以降始期契約)

一戸建てでは、「建物」と「家財」ではえらばれている補償が異なっていることが分かります。これは、ご契約者の皆様が、ご自分のリスクを把握して必要な補償をえらんでいるということの現れだと思われます。開発者としては、商品コンセプトをご理解いただき大変うれしく思います。

特徴的なのは、家財の「盗難」をえらばれている方が多いことです。一戸建てではマンションと比べて、防犯設備を充実させるのは費用の面でも限界がありますから、万一の時の備えとしてお考えいただいたものだと思います。 諸費用をえらばれた方は少ないですが、火災や風災といった事故の際に保険金の30%(100万円限度)をお支払いしますので、罹災時の仮住まい費用やその他の臨時の費用に充てることができます。ぜひ、ご加入をご検討いただきたいと思います。

マンション

〇 建物

  • 1水漏れ等82.3%
  • 2地震保険59.0%
  • 3諸費用53.0%
  • 4盗難43.4%
  • 5風水等19.8%
  • 6水災5.1%

〇 家財

  • 1水漏れ等77.9%
  • 2地震保険64.1%
  • 3盗難52.6%
  • 4諸費用50.3%
  • 5風災等19.4%
  • 6水災5.9%

※2017年9月時点保有契約データより(対象:2010年1月以降始期契約)

マンションの場合、一戸建てに比べて、「水濡れ」をえらんでいる方が多いのが特徴的です。
マンションでは、上の階からの漏水リスクがあるため、漏水事故による「水濡れ」にしっかり備えていることが分かります。

また、マンションの場合は、「風災等」「水災」をえらばれた方が少ないです。これは、マンションの中でも高層階に住んでいる方が、被害に遭うことは少ないと考えられたからでしょう。 これらのことから、ご契約者の皆様が、「マンションの建物」の特性をよく理解し、上手に補償をえらんでいるということが分かります。開発者としては、商品コンセプトをご理解いただき、大変うれしく思います。

インターネットお申込みなら

今すぐ1分簡単WEB見積り

募集代理店

株式会社エレメント
〒102-0083 神奈川県川崎市古市場1-15

引受保険会社

セゾン自動車火災保険株式会社
〒170-6068 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60-40F

このサイトは「じぶんでえらべる火災保険(正式名:組立式火災保険)」の概要を説明したものです。詳しくは、普通保険約款・特約集、重要事項等説明書等をご確認ください。
取扱代理店は引受保険会社の保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権・保険料領収権および告知受領権はありません。
保険契約の締結に際しましては、お客さまご自身が引受保険会社に保険契約のお申し込みを行っていただきますようお願いいたします。

募文審2018-1105(2018.9)